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  2004年06月  

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    今日は甲子園で阪神巨人戦見に行く!
    一週間予報では今日は雨模様だったのに、どう、この天気。
    快晴ですわ。
    きもー、この晴れ女っぷり。

    私の小さい頃の夢は、甲子園でのうぐいす嬢でした!
    あほの子でした!

    あと、球場に行くと選手がバッターボックスやマウンドに立つときのテーマソングが楽しみ。
    たいていが外人さんの曲なんだけど、たまに知ってる曲かかってテンションあがる。
    誰か忘れたけど(多分、安藤)、阪神のピッチャーの登場曲がアジカンの「君という花」で、リリーフカー乗りながらイントロが鳴り響いてて、あれはすごいかっこよかった。
    あと秀太はスカパラの「ダウンビートストンプ」。いい、最高だ。
    でも悲しいかな、秀太はあまり試合に出ないので聞く機会がない。
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    [2004/06/29 23:27] | | トラックバック(0) | コメント(-)
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    帰り道に空を見上げて月が満ち欠けしてる様を見てて「あぁ、満月だー、きれいだなぁー、そうかー、一ヶ月は早いなぁ、と思ったりする。
    私は、悲しいかなもう若くない。
    どこまでの年を若いって言い切っていいのか分からないけど、私の中では私はもう若くない。

    若いつもりが年を取った。

    うん、民生うまいこと言う。

    自分で若いって言い聞かせたらもしかして若いのかも知れない。
    私はどっちかというと体力がある、運動神経ないけど体力はある方だ。今でも元気にオールナイトができて、次の日出勤できたりもす
    る。深夜バスでどこかから帰ってきてそのまま仕事もできたりする
    。若いってか、元気。

    若い、若くないのやの、考え出したらもう年なんだろうな。プッ
    一ヶ月に一回何か楽しみがあるとする。
    一度の楽しみが終わったら、早く来月のこの日にならないかなぁー、って楽しみにわくわく思う、早く、早くって。
    でも反面、こうやって次の月、次の月、って思ってたらあっという間に時間が過ぎていってしまいそうで怖くなるときもある。
    早く、早く!でも早く年も取るんよ。

    怖い、っていうのは適切じゃないのかもしれないけど、私はたまに年を重ねるのが怖いって思うときがある。
    だって若さって当たり前のものだけど、財産でもある。
    見てみなさい、きれいな肌、きれいな体、若い感性。
    見た目が全てじゃないけど、見た目は大切でしょ?

    30過ぎて、年取ることに比較的抵抗は少なくなった。
    ちょっと楽になった。
    それでもたまに考える。

    年を重ねて得た財産だっていっぱいある。
    数え切れないほどいっぱいある。
    それを大事にせなあかんなぁ。

    私は老いにも抵抗する、そして今の自分の年も楽しもうとする。
    これでええやんなぁ。
    うん、これでええ。

    ようするに私はこのごちゃごちゃ考える癖を直せばいいんだと思う。
    ノーブレインで楽しめたらいいのになぁ、毎日。
    私は元気なんだし。
    毎日笑ってるし。
    [2004/06/28 23:27] | | トラックバック(0) | コメント(-)
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    今朝、出勤中会社のすぐ近くで年のころ70くらいの男性とすれ違った。
    つるつる頭にチェックの長袖のシャツに短パン。
    彼は雨の中ピンっと背筋を伸ばしてしゃきしゃき歩いてた、いうならばモデルウォーク。そして手には傘を持たずに、赤いバラを一輪大事そうにそして誇らしげに持って。


    一度ちらりと見て、「・・・」「?」「!」「えー!」振りかえる、もう一度振りかえる。人間って予期しない光景にでぐわすと、ほんとおもしろいくらいのいきおいで振り返るリアクションするのね、まるでドッキリの人みたいに。
    それで振り返った彼のはげ頭の後ろ側には辮髪というのかしら、ラーメンマンのように一部分に一房だけ髪の毛がごそっとあった。

    彼は今からどこにいくんだろう、濡れそぼろで。
    彼は今からどこに向かうんだろう、片手にバラを一輪持って。
    彼は今から何をするんだろう、つるっぱげ頭に一房の黒髪を残して。
    彼は今何を思ってるんだろう、短パンにすらりとのびた足を一歩一歩着実にそして自信たっぷりに大地を踏みしめて。


    明日、彼が女性と二人で腕を組みながら歩いてたらそれはプロポーズが成功したということなんだろう。
    私はそっと涙をぬぐう。


    朝から目が覚めた、おじさんのおかげで。
    また逢えるかな?あのバラおじさんに。
    来週は何を持ってモデルウォークしてくれるんだろうかしら。
    [2004/06/25 23:27] | | トラックバック(0) | コメント(-)
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    昨日は友達の結婚式に参列しました。
    梅雨時だけど、ものすごい晴れてて彼女らしい青空のも元での式だった。
    彼女はキレイで、頭がよくって、やさしくってこんな走攻守揃ったバッターみたいな人いるんだろうか、いや、いたんだな、って人。
    ワタシの東京が東京に行くときの滞在先で、一ヶ月にも及ぶロングステイも帰り際に「もうちょっといたらいいのに」と言ってくれるような人。ワタシが家にいたらトイレットペーパーだって減りは早いわけですよ、それでも全然いいって。またこいって。いってくれた人。


    すんごいきれいな花嫁さんで、式の終わりくらいには終始涙がとまらなくって、えぐえぐ言ってた。

    で、今日式のことをいろいろ思い返してたらさ、
    料理がすんごーーーーーーーぅいおしかったってことを、いの一番に浮かんだわけですよ。
    フォアグラやばすぎた。これでワインのボトル一本あけれるねー、って。あとオマール海老も、デザートもたまらんうまさ。
    なんだ、私ってば。結局それですか。
    食いしん坊万歳。
    [2004/06/06 16:12] | | トラックバック(0) | コメント(-)
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    私には二人の兄がいるので小さい頃から読む漫画は青年誌が多かった。
    小学生の頃はまだ「りぼん」だの「なかよし」だの「別マ」だの読んでたけど、中学生になった時期からは「スピリッツ」や「モーニング」「ヤンサン」「ヤンマガ」「アクション」が私の愛読書だった。
    今も三つある私の本棚にラインナップされてる漫画は比率でいうと青年誌もののが多いのかな。

    今、私が通勤時に読み返してるんは中川いさみ。大人袋や熊プー、月刊ナカガワ。
    あぁぁぁ、なぁんてオモシロイんだー。
    私の鞄の中で本が転がってるのを目ざとく見付けたココタニさんが興味を示したし、貸したら一気に読んでるようだ。
    お弁当を食べるのをそっちのけで「ぼぼぼっ」って笑ってる。
    前は西原を一気に貸したらそれも喜んで読んでた。
    普段あまり漫画を読まないらしい。

    女性誌の漫画も好き。
    私の学生時代はみんな別マ読んでた。
    紡木拓派といくえみ綾派に分かれてたんだけど、
    私は聖千秋が好きだった。
    今でもこれは何度も読み返して泣く。

    「いつも上天気」

    ものっそい久しぶりに昨晩読んだらまた泣けた。
    [2004/06/03 16:10] | | トラックバック(0) | コメント(-)
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    ほんとなんだか仕事がうざくなって、発作的に帰ってしまわないかとも思ったが、
    ココタニさんとベーブの歌真似合戦をしてたら、いい具合に脱力した。
    わしの方が似とるっちゅうねん。そんな私のココタニさんへのUSJのお土産はベイブシャーペン。うぉぉうぉぉー。
    そういえば会社のすぐ近所のカフェでは大きな豚を買っていた。ペットショップにいるミニブタじゃなくって普通の家畜にいるような豚。おまけに黒豚。だけどペット。
    名前は「あずきちゃん」。たまに散歩させてた。店先でヨダレたらして昼寝をよくしてた。
    うちの会社の女子社員の中にも豚なりにお気に入りがいるのかいないのか、人によって「ガウッ」だの「ブヒッ」だの「ブー」だの唸られてたものだ。私は唸られたことはない。
    撫でると毛が竹箒のように硬い。トリートメントしてあげなきゃ。
    でも、近頃あずきちゃんを見かけない。まぁそもそも飲食店の軒先にペットがいるのはちょっとどうかとも思ってたけど。しかも豚って。
    いなくなったのを寂しがってる人に、最近あそこのメニューでトンカツとかなかった?って聞いたらドン引き。
    [2004/06/01 16:06] | | トラックバック(0) | コメント(-)
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